

医療クリニックプ ロデューサー

医療法人杏華会 理事長
浅井 大介

医療法人杏華会 理事長
浅井 大介
医療法人杏華会 理事長
あかい家のこどもクリニック 院長
1971年生まれ、京都府出身。
高校3年生の時にシュバイツァーの伝記に触れ、「途上国で活躍したい」という想いから医師を志す。
偏差値40から努力を重ね、27歳で徳島大学医学部に合格。卒業後は大学病院、市民病院などで小児科専門医として勤務。
2013年には京都府立医科大学大学院博士課程を修了。
2018年に滋賀県大津市で「あかい家のこどもクリニック」を開院し、「目の前の困っている人のために全力を尽くす」ことをモットーに医療に従事。
2024年には子育て支援施設×小児科の分院「みどりの森こどもクリニック」を開院し、病気の治療だけでなく、こどもや親の「やりたいこと」や「気持ち」に寄り添ったアプローチを行い、現在に至る。
『小児科外来 薬の処方プラクティス』(2016)を分担執筆。
推薦者の声


浅井 大介
私はこれまで、多くの院長先生と出会ってきました。
その中で、最も尊敬している院長先生、それが大河内先生です。
講演を聞いて、「クリニックに見学に行かせてください」とすぐにお願いしたのも大河内先生だけです。
このセミナーの講師である奥様のかおりさんは、
伝説の「大感動クリニック」が誕生するまでの過程を、
最も近い場所で見続け、誰よりも支えてきた存在です。
成功の光だけではありません。
衝突、迷い、涙、そして何度もの立て直し——。
誰も語らない“裏側”を知っているからこそ、
彼女の言葉には机上の理論ではない、
現場を生き抜いた本物の熱量があります。
「大感動」は、テクニックでは生まれません。
・スタッフの不満の奥にある、本当の願いをどう受け止めるか
・院長の譲れない想いを、どう組織の力へ変えていくか
・そして、もしもの時に、大切な場所と人をどう守るのか
彼女が伝えるのは経営学ではなく、クリニックという“人生の共同体”の育て方です。
⸻
院長がイライラしてしまうのは、
それだけ本気で守りたいものがあるから。
スタッフが迷うのは、
院長の想いにもっと触れたいから。
このセミナーは、
その小さな「ズレ」を、
組織を強くする「絆」へと変えていくと思います。
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もし今、あなたが少しでも
「このままでいいのだろうか」
「もっと良いチームをつくれるはずだ」
そう感じているなら、
ぜひ彼女の言葉に触れてください。
それは単なる学びではなく、
院長としての原点を取り戻す時間になるはずです。
私は心から、このセミナーを推薦します。

